今日はゲームに関する真面目なブログではなく、私の感覚で書いてみようと思う。
なのでいつものように固い文体で書くつもりはない。
最近サブブログで「何か書きたい気分」というのを書く様になった。
全くテーマもネタも無いが、何か書きたいのでとりあえず書き始めるというシリーズだ。
それをこちらでもやってみようと思う。
ただしあくまでゲームに関する内容に絞るというものだ。
そういえば最近、三国無双オリジンズのDLCを買いましてね。
20%セールが来ていたので満を持して購入しました。
様々な人が「ほぼ5000円の金額にしてはボリューム不足」と評していました。
しかし、DLCを販売するために様々な声優さんを呼び戻し、新しい武器アクションをプログラムし、新しいエリアも用意するとなれば、少しのボリュームでもそれなりに値が張るということなのでしょうね。
さて、実際に「夢幻の四英傑」をやってみた感想だが、面白かったですよ。
私は育児に時間を追われながらやったので、ちょくちょくプレイになったのですが、
その甲斐あってかプレイ時間が延び、ボリューム不足感は感じられませんでした。
ストーリーを追ってクリアするだけでも10時間くらいは消費した実感があります。
途中で解放される修練所だったかな、それを加味するともっと増えますしまだクリアできていません。
一番好きな武将ストーリーは張角でした。
自分の行いにケリを付けながら太平の世を目指すという新しい物語。
中々重厚感があり、面白かったですね。
次点で董卓ですね。
私は最後に董卓編をプレイしました。
全編「無双に挑む者」という最高難易度でプレイしていたせいでラストが大変でした。
まあ一発でクリアできたのですが、それは本編で呂布を攻略するために何度も対峙していたお陰でしょうね。
体が弾き返しのタイミングを覚えていました。
その後、ストーリー上の会話で二択を迫られるのですがそれも良かった。
「なるほど、そこを選ばせてくれるのか」と自分がストーリーにちゃんと参加している感じが出て非常に良きでございました。
因みに折角追加された弓と縄ですが殆ど使っておりません。
習熟度を上げるために多少扱ったくらいですね。
やっぱり方天戟が好きなんですよね。共感してくれる方いますかね?
巷では弓が新たな最強武器として君臨したと言われていますが、そんなことは良いのです。
モンハンでもそうなのですが、
基本ずっと同じ武器種を使い続ける傾向があるんですよね。
太刀ばっかりです。
2ndGで使い始めてからワイルズに至るまでずっと太刀です。
途中モンハンがDSやWiiに移った時期は触れていませんがね。
一番面白かったモンハンってなんだろうな。
子供の頃プレイしていたPSP作品も捨てがたいですが、個人的最高傑作はワールドですかね。
なんかやり込んでたんですよね。
ギルドにも入っていましたしね。
ギルドメンバーは確か10人以上いたと記憶していますが、その中で初めて極ベヒを倒したメンバーになれたのは非常に嬉しかったですね。
なんせ私は10年近くモンハンから離れていましたからね。
3rdからの復帰勢だったので他メンバーと比べるとやや下手だったのです。
アイスボーンに至る頃にはやや勢いが下火になっていましたが、それでもラストのミラボレアスはやはり超エキサイティングでした。
英雄の証が流れた瞬間、完全にハンターになれるんですよ。
それが良い。
そういう意味では2ndG時代のラオシャンロンも大好きでした。
めっちゃデカいんですよね。
そして砦での最終決戦で戦うのですが、
初めてG級の亜種をソロで討伐したときは興奮しました。
反対に砦まで結構時間が掛かるのですが、そこで3乙目或いは砦が破壊されて負けると脱力感がエグイです。
「ここまで来たのに…」と思わず放心状態になります。
またラオシャンロンとかシェンガオレンと戦いたいな。
いつか実装される日を楽しみに待ってますよCAPCOMさん。
さて今日はこの辺で終わりにしますかね。
ではまた!